Macユーザーにオススメスピーカー!音質もデザインも妥協しないONKYO GX-70HD2

この記事の所要時間: 323

Macのスピーカーって音質まぁまぁいいと思います。

私はMacBookProを使っているのですが、映画や動画の視聴では問題なく使えています。

特に不満もないのですが、音質を重視する動画の編集や、音楽の編集の時には少し気を使います。

やはりある程度パワーのある音で流さないと音質の良し悪しって判りにくいですよね。

そこで音質を重視するMacユーザーの方にオススメのスピーカーをご紹介します。

デザインもクール。音質も間違いなハイレゾスピーカーONKYO GX-70HD2

今回ご紹介するのがこちら!

はい、どん!

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どうですか。デザインかなりクールじゃないですか。

奇抜なデザインというわけではないですが、かっこよくないっすか!?

まぁデザインの好きずきは人それぞれなので、なんとも言えませんが、なんと言っても白いスピーカーっていうところがなんともクールですよね。

私、音響システムには割りとこだわる方なんですが、音響メーカーから出ているスピーカーってあんまりカラーバリエーションがないんですよね。

黒とかシルバーとか、木目とか。

だいたいそんなもんですよ。

あんまり見たことないですもんね。

今度はデザインにこだわり出すと音がいいものが少ない!

ビレッジバンガードとかに行くとかっこいいスピーカーって多いですが、音がね。。。。。。

あれくらいのものならMacの純正スピーカーの方が断然いいですよ。

ハイレゾ対応で音質も抜群グーン!ってハイレゾってなんじゃい!!

最近よく聞くようになった「ハイレゾ」

ハイレゾってなんじゃーい!

そう思った方も多いと思います。

ハイレゾリューションオーディオ (英: High-Resolution Audio) とは、音楽用CD(CD-DA)を超える音質の音楽データの総称。略して「ハイレゾオーディオ」、「ハイレゾ音源」または単に「ハイレゾ」と呼ばれることもある。

出典:wikipedia

だそうです。

具体的にはサンプリング周波数および量子化ビット数のうちどちらかがCD-DAスペック(44.1kHz/16bit)もしくはDATスペック(48kHz/16bit)を超えていればハイレゾリューションであると見なされる。
2014年3月26日に、一般社団法人電子情報技術産業協会 (JEITA)によって呼称と定義について周知がされ[1][2]、2014年6月12日には、一般社団法人日本オーディオ協会 (JAS)がハイレゾ音源の定義や推奨ロゴを発表した[3][4]。
なお、ハイレゾリューションという用語は、1980年代に各社から発売されたCDプレーヤーに搭載された高性能マルチビットDACで、既に使用されていた。

出典:wikipedia

具体的にはこうだそうです。

まぁよくわからんですが音がいいって事ですよ。

みんな大好きウーファー10cm搭載で迫力の重低音

みんなウーファー好きですよね。

雑誌なんかで、車の収納スペースが全てウーファーで埋め尽くされているなんて光景もよく見ますもんね。w

ウーファーてスピーカーのなかで低音再生を担当しているユニットの事なんですけどね。w

自宅でウーファー10センチもあれば十分ですよ。

それだけあれば十分隣の家から苦情きますから。w

まとめ

今回のスピーカー紹介は内容が大変薄いですが、終わり!

まとめとしては1万円前後で買えてこれだけのスペックデザインなら買い!っていう事です。

使い勝ってや音質は使ってる私が保証します。※実際に気に入らなかった場合などの保証はしません。あくまで気持ちだけですので悪しからず。


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