macこれからエディターをダウンロードするなら絶対これ!おすすめエディター「CotEditor」

この記事の所要時間: 227



こんちわー

どうも、てんでございます。

本日は超絶、悪魔的におすすめなmac用テキストエディターをご紹介します。

てんはウェブ制作なんかもなんとなし出来るわけなんですが、4年ほど前、社会人になってからパソコン好きが講じてウェブ制作の専門学校に通っていたんですね。

簡単なウェブ制作なんかは今でもやっているわけですが、テキストエディタは「mi」というものを使っていました。

とてもシンプルなエディタで必要最低限の機能しかありません。

知らないって怖いですね。

たまたまウェブ仲間と居酒屋でルービーと焼き鳥かっくらっていた時、「おすすめだよ!」と教えられ、早速ダウンロード。

使ってみたら「なんとまぁ使いやすい事。」

という事で、本日は「CotEditor」を紹介します。

「cotEditor」の特徴

coteditor

CotEditor App
カテゴリ: 仕事効率化
価格: 無料

公式ページの情報によると大きな特徴としては

  • Mac OSX用に設計されている
  • 日本生まれなので日本語表記もバッチリ
  • オープンソース
  • この三つが特徴のようです。

    また無料でApp Storeで配信されているのもいいですねー。

    ちなみにデフォルトのインターフェイスはこげな感じでごわす。

    coteditor

    実にシンプル&Macっぽいw(テキストエディターって全部シンプルですけどね。)

    「cotEditor」の使い方

    それでは具体的な使い方と、おすすめのポイントを紹介します。

    まず、私がおすすめしたいポイントはこちら!

    カラーが視覚的に選べる!

    これに尽きると思います。

    実際のカラーコードパネルはこんな感じです。

    coteditor3

    この機能見たときチビリましたよ。

    正直ね。コードなんてよく使うやつは「ユーザー辞書」に登録しますし、たまに使うもので覚えてなければ、Google先生に聞けばいいんです。

    しかし、色ばっかりはどうしょうも無い。

    カラーコード覚えたって結局のところ実際に色を確認しないと意味をなさないですからね。

    この機能だけで私は度肝抜かれてチビリました。

    カラーコードパネルの使い方

    カラーコードパネルの使い方はとっても簡単。

    メニューバーからウィンドウをクリックします。

    coteditor5

    パネルをクリックします。

    coteditor6

    カラーコードパネルをクリックします。

    coteditor8

    これでカラーコードパネルが表示されます。

    あとは任意のカラーをクリックして、「挿入」ボタンを押すとテキストにカラーコードが入ります。

    あとの使い方は普通のエディターとそう変わりません。w

    まとめ

    どうですか。カラーが大事なコーダーさんは使ったほうがいいよ!おわり!

    ダウンロードはこちら

    CotEditor App
    カテゴリ: 仕事効率化
    価格: 無料

    公式ページはこちら

    coteditor.com/

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